ポータブル冷蔵庫「ICEBERG 12L」が週末の買い物を劇的に変える!普段使いから広がる新体験
ポータブル冷蔵庫が日常を変える?スタッフの体験談
「ポータブル冷蔵庫って、キャンプや車中泊で使うものだよね?」そう思っている方も多いかもしれません。しかし、PowerArQのポータブル冷蔵庫「ICEBERG 12L」は、そんな常識を覆すかもしれません。
ある開発スタッフが、この12Lという「ちょうどいいサイズ感」に魅せられ、自宅で普段使いを始めたことから、意外な発見がありました。
デスクの横に置いて、飲み物やビールを冷やすサブ冷蔵庫として毎日スイッチを入れっぱなしにしていたそうです。本来はアウトドアでの使用を想定していましたが、家の中で家電のように溶け込んでいたのです。
週末のまとめ買いが劇的にラクに!
そんなある週末、スタッフはいつものようにICEBERGを車に積んで、月に一度のまとめ買いに出かけました。いつもなら保冷バッグでは心許ないアイスや冷凍食品も、この日は迷わずカートへ。
ICEBERGは、冷蔵・冷凍をボタンひとつで切り替えられます。お店に向かう前に冷凍モードに設定しておけば、最低-20℃まで冷やせるので、車中でしっかり冷やし込めます。普段から飲み物を冷やしているので、すでにキンキンに冷えている状態。改めて準備する手間もありません。
もしICEBERGがなければ、冷凍食品のために家に直行していたはずが、この日はパートナーとカフェや雑貨屋に立ち寄るなど、のんびり一日を過ごせたそうです。家に着いてアイスの蓋を開けてみると、カチカチのままだったとか。
「サブ冷蔵庫」を使いこなすという新体験
家で愛用していたサブ冷蔵庫が、いつの間にか週末の買い出しの相棒になっていた――。開発者自身が、製品の新たな可能性を発見した瞬間です。
平日のうちから冷蔵モードでスイッチを入れっぱなしにしておくことで、週末に使いたい時にも「冷やす時間」を待つ必要がありません。これが、予想以上に大きなポイントでした。
ポータブル冷蔵庫は「使う時だけ電源を入れるもの」と思われがちですが、日常に溶け込ませてしまうと、その出番の幅はぐっと広がります。まさに、家電とアウトドアギアの境界線上を行くような使い方と言えるでしょう。
あなたの週末はこう変わる!
ICEBERG 12Lがあれば、あなたの週末の買い物がもっと自由になります。
- 出発前に準備
ICEBERGを車に積んで、冷凍モードでスイッチオン。これで準備は完了です。 - お店で迷わない
お店に着いたら、これまで「帰り道が長いから」と諦めていたアイスクリームや冷凍ピザ、作り置きに便利な冷凍野菜も、気兼ねなくカゴに入れられます。 - 安心の持ち帰り
会計後、車に戻ったらICEBERGに収納。シガーソケットからの給電はもちろん、別売の専用バッテリーにも対応しているので、買い物中にエンジンを切っても、しばらくの駐車なら電源の心配はいりません。 - 寄り道もOK
冷凍モードのままなので、帰り道にクリーニングを受け取りに行ったり、夕方の約束に顔を出したり、寄り道をしても大丈夫。家に着く頃には、アイスはカチカチ、お肉もしっかり凍ったままです。週末のまとめ買いが、ぐっと気楽になります。
キャンプの夜も、土曜の午後も、これ一つで

週末は車に積んでキャンプ場へ。買い出しの日はお店の駐車場で。平日は家のサブ冷蔵庫として。場所は違っても、やることは同じ。「入れて、スイッチを押す」。これだけです。もちろん、もっと大きいサイズが良い方もいるかもしれませんが、12Lという容量は、日常使いからアウトドアまで、幅広く活躍してくれるはずです。
まずはコンビニでお気に入りの冷凍アイスを買うことから始めてみませんか?きっと、あなたの週末が少しだけ変わるでしょう。
製品概要
ポータブル冷蔵庫 ICEBERG 12L
PowerArQの人気ポータブル冷蔵庫ICEBERGシリーズの最小モデルです。コンパクトながらも-20℃まで冷却可能で、外付けバッテリーにも対応しており、使い勝手は抜群です。
-
容量: 12L
-
カラー: コヨーテタン
-
消費電力: MAX45W / ECO35W
-
サイズ: 388×248×447 mm
-
重量: 8.28kg
-
本体価格: ¥27,500(税込)
ブランド概要
『PowerArQ』(パワーアーク)は「冒険に、あなたらしさを」をテーマにしたアウトドアグッズブランドです。
こだわりのギアと共にキャンプやアウトドアを楽しみ、日常では味わえない空間や思い出を創り出すことを提案しています。
本リリースに関するお問い合わせ先
株式会社G.Oホールディングス 広報PR担当
E-mail: press@go-hd.jp
























No comments yet.