バイク乗りの夢、広がる!デイトナから「最初の一張り」にぴったりのツーリングテント『MAEHIRO DOME E』新登場!
キャンプツーリング、テント選びで悩んでいませんか?
「バイクでキャンプツーリングに出かけたいけど、どんなテントを選べばいいんだろう…」
「安いテントは狭くて荷物が置けないって聞くし、でも高価なテントには手が出しにくいな…」
そんな風に悩んでいるライダーさんは多いのではないでしょうか?私もかつて、テント選びで頭を抱えた経験があります。特にバイクだと、積載量や設営のしやすさも重要になりますよね。
そんなあなたの「最初の一張り」にぴったりなテントが、オートバイアフターパーツメーカーのデイトナから新登場しました!その名も『MAEHIRO DOME E(マエヒロドーム イー)』。大ヒットモデルの設計思想を受け継ぎながら、価格と機能性のバランスを徹底的に追求した、まさに理想のエントリーモデルなんです。
「これイイね!」が詰まった『MAEHIRO DOME E』ってどんなテント?
『MAEHIRO DOME E』は、デイトナの大ヒットモデル「MAEHIRO DOME」の「広い前室で快適に過ごせる」という設計思想をそのままに、もっと多くのライダーに手に取ってもらいたいという想いから誕生しました。
名前の「E」には、以下のような意味が込められています。
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Economy(エコノミー): 経済的で手の届きやすい価格
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Entry(エントリー): キャンプツーリングを始める方への最初の一張り
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Easy(イージー): 簡単設営で扱いやすい
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Essential(エッセンシャル): マエヒロドームの魅力である本質をそのままに
そして、「これ良いね」「イイ(E)ね」と言われるテントになってほしいという願いも込められているそうですよ!
ソロでも開放感たっぷり!広々「前後室」で快適空間
『MAEHIRO DOME E』の最大の魅力は、その広々とした「前後室」設計にあります。ソロキャンプでも閉塞感を感じることなく、まるで自宅のリビングにいるかのような開放感でゆったりと過ごせるんですよ。
前室は、大きなキャンプギアを置くストレージとしてはもちろん、チェアに深く腰掛けてコーヒーを楽しむリビングスペースとしても大活躍します。雨の日でも濡れずに調理したり、くつろいだりできるのは本当に嬉しいポイントです。
一方、後室は、汚れがちなライディングブーツや、就寝時に場所を取りがちな手荷物の一時保管場所として活用できます。寝室と荷物置き場がしっかり分かれているので、テント内を常にきれいに保てそうですね。
バイク積載も安心!軽量・コンパクトなのに高品質
ツーリングテントとして気になるのが、その重量と収納サイズですよね。『MAEHIRO DOME E』は、重量約4.2kg、収納サイズ約48×φ24cmと、バイクへの積載を考慮したコンパクト設計です。シートバッグにも収まりやすく、走行バランスを崩しにくいサイズ感は、ライダーにとって非常に魅力的です。
そして、注目すべきはその品質。標準希望価格28,820円(税込)という価格は、超格安ではないかもしれませんが、コストを徹底的に見直しつつも、道具としての「快適性」は一切削られていません。フライシートには68Dリップストップポリエステル(初期耐水圧3000mm)、ポールにはA7001アルミが採用されており、高撥水で軽量、かつ頑丈な作りになっています。初めてテントを手に取る方でも、「この品質なら納得できる」と自信を持って選べるクオリティが追求されています。
快適なキャンプを支える6つの機能
『MAEHIRO DOME E』には、キャンプをより快適に楽しむための工夫が随所に凝らされています。ここでは、特に注目したい6つの機能をご紹介します。
① 前室キャノピーで開放的なリビングを
前方の出入口はキャノピー(ひさし)仕様になっているので、市販のポールを使って跳ね上げれば、日差しや雨を遮る開放的なリビングスペースが完成します。タープを設営する手間が省けるだけでなく、雨天時の荷物置き場や調理スペースとしても大活躍。限られた区画サイトでも居住空間を最大限に広げ、自分だけの秘密基地を作れます。
② 3箇所のランタンフックで夜も快適
テント内には3箇所にランタンフックが配置されています。メイン照明で室内全体を明るく照らすのはもちろん、就寝前の読書には枕元、着替えや荷物整理には足元など、用途に合わせて最適なライティングが選べます。複数の明かりを組み合わせることで、夜のテント内をより温かみのあるリラックスした雰囲気に演出できます。
③ インナーテントから開閉できるベンチレーター
空気の通り道となるベンチレーターが2箇所に設置されています。インナーテントの中から手を伸ばして開閉できるので、わざわざ外に出る必要がありません。夜中に冷え込んできた際や急な雨でも、シュラフに入ったまま温度調整が可能。テント内の空気を循環させることで、不快な結露の発生も最小限に抑え、朝まで快適に過ごせるでしょう。
④ メッシュ窓でオールシーズン対応
インナーテント前後の出入口は、フルクローズとメッシュの切り替えが可能です。夏場はメッシュにして風を通しながらも、不快な虫の侵入をシャットアウト。逆に冬場はフルクローズにすることで冷気を遮断し、室内の暖かさを逃しません。季節や気温の変化に細かく対応できるため、オールシーズンを通してキャンプを快適に楽しむための必須機能と言えるでしょう。
⑤ 3方向アクセスで出入りもスムーズ
テントの入り口は前方・後方に加え、右側面にも設置された「3方向アクセス」を採用しています。キャンプ場の地形やサイトレイアウトに縛られず、スムーズに出入りが可能です。複数人での使用でもお互いの動線を邪魔せず、奥に置いた荷物の出し入れも簡単。通気性も抜群なので全ての入り口を開放すれば、夏場でも熱気がこもらずに過ごせます。
⑥ グローブでも操作しやすい開閉アジャスター
テント入り口を巻き上げて固定するトグルには、調整が容易なアジャスター付きパーツが採用されています。従来のトグルは指先の力が必要で手間取ることもありましたが、これならグローブをしたままでも軽い力で片手操作が可能。誰でも素早く、見た目も美しく生地をまとめることができ、テントの設営・撤収時や頻繁な出入りに伴う小さなストレスを解消してくれます。
『MAEHIRO DOME E』商品概要
| 商品名 | MAEHIRŌ DOME E(マエヒロドーム イー) |
|---|---|
| 重量 | 約4.2kg |
| 収納サイズ | 約48×φ24(cm) |
| 本体サイズ | 370×230×140(cm) |
| インナーサイズ | 130×210(cm) |
| 素材(フライシート) | 68Dリップストップポリエステル/ PU(初期耐水圧3000mm JIS L-1092 A法) |
| 素材(インナーテント) | 190Tポリエステル(床部150D ポリエステル: 初期耐水圧床部のみ2000mm JIS L-1092 A法) |
| 素材(ポール) | A7001 |
| カラー | フォレストカーキ |
| 販売予定価格 | ¥28,820(税込) |
| 品番 | 65310 |
公式ストア 商品ページURL:
https://outdoor.daytona.co.jp/products/0101013
DAYTONA OUTDOORSってどんなブランド?
『MAEHIRO DOME E』を手掛ける「DAYTONA OUTDOORS」は、オートバイアフターパーツメーカーとしておなじみの「デイトナ」が展開するアウトドアブランドです。
「バイクは自由や自然と一体感を感じられる乗り物ですが、キャンプもまた、自由と自然を感じられる遊びです。」というブランドメッセージの通り、「自由と自然を感じるカッコいい遊び道具」をライダー自身の視点から作り出すことを目指しています。
ザック一つで徒歩で行く山岳系の軽量コンパクトなギアでは窮屈さを感じたり、自動車前提のアイテムでは大きすぎたり重すぎたりしてバイクに積めなかったりするライダーの悩みに寄り添い、「バック1つでキャンプの世界へ」をテーマに、機能的でコンパクトなギアを展開しています。
公式URL:
https://outdoor.daytona.co.jp/
Makuakeで先行受注開始!お得にゲットするチャンス!
『MAEHIRO DOME E』は、より多くの方にその魅力を知ってもらうため、Makuakeにてクラウドファンディングが実施されます。
開催期間: 2026年3月31日(火)〜5月10日(日)
Makuakeでは、目標金額に達しなくてもすべての支援者に製品が届くAll-in方式が採用されており、Makuake限定価格や限定セットも個数限定で用意されています。先行販売価格は21,615円〜(税込)と、通常価格よりもお得に手に入れるチャンスです!
一般販売は6月頃を予定しているそうなので、いち早く手に入れたい方はぜひMakuakeをチェックしてみてくださいね。
MakuakeプロジェクトURL:
https://www.makuake.com/project/negla11/
※プロジェクト公開後のみアクセスが可能です。
キャンプツーリングを始めるなら、『MAEHIRO DOME E』で快適なアウトドアライフをスタートさせてみませんか?きっと、あなたのバイクライフがより一層充実するでしょう!
























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