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MINIMAL WORKSの新作テント3型でキャンプがもっと楽しくなる!驚きのエアフレーム&超軽量モデルを徹底解説

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キャンプ用品

MINIMAL WORKSから革新的な新作テント3型がリリース!

皆さん、キャンプの準備って楽しいけど、テントの設営ってちょっと大変…なんて思ったことはありませんか?そんな悩みを一気に解消してくれる、とっておきのニュースが飛び込んできました!

革新的なモノづくりで知られる「MINIMAL WORKS(ミニマルワークス)」から、なんと新作テントが3型も登場したんです。特に注目なのは、空気の力で自立する「エアフレームテント」と、驚くほど軽い「超軽量ドームシェルター」。これからのキャンプが、もっと手軽に、もっと快適になること間違いなしですよ!

夕暮れ時のキャンプ場のテント

これらの新作テントは、2026年8月2日(日)まで、直営3店舗と公式オンラインストアで予約を受け付けています。9月下旬以降に順次発送される予定なので、ぜひ早めにチェックしてみてくださいね!

ご予約はこちらから: https://www.unby.jp/c/news/minimal_newtent_reservation26

ボタン一つで設営完了!新次元のエアーシェルター「SHELTER GM」

まずご紹介するのは、MINIMAL WORKSが初めて挑戦したエアフレーム構造のテント、「SHELTER GM」です。エアフレームというのは、従来の金属ポールではなく、空気を入れて膨らませることで骨組みを作る仕組みのこと。これなら、ポールを組み立てる手間が省けて、設営がぐっと楽になりますよね。

「SHELTER GM」は、ブランドの代表作である「SHELTER G」をさらに大きく、そしてエアフレーム化したモデル。しかも、エアフレーム部分は二重構造になっているので、耐久性の心配もありません。私が特に驚いたのは、内蔵された自動ポンプを「ワンクリック」するだけで、10〜15分でテントが完全に自立する「ワンクリックオートシステム」!これならキャンプ初心者さんでも、設営に戸惑うことなく、すぐにリラックスタイムを始められますよ。

森の中で焚き火をする大型テント

設営サイズは400 x 400 x 210(h)cmと、まるでモンスター級の広さ!グループやファミリーでのキャンプでも、ゆったりと過ごせる大空間が広がります。前後には大きなメッシュドアが標準装備されているので、開放感も抜群です。オプションのベスティブルやTPUドアを連結すれば、天候やスタイルに合わせてさらに快適な空間を作り出せますよ。

松林の中のモダンなアーチ型テント

過酷な環境にも動じない「MUSCLE TPU AIR FRAME」

骨組みとなるエアフレームには、ミニマルワークス独自の二重レイヤーインナーチューブが採用されています。頑丈なボディで、強風や悪天候にも優れた安定性を発揮してくれるでしょう。工場での徹底した検査をクリアしているので、品質も安心ですね。

テント内部から森を望む

充実のオプションアイテムでさらに快適に

「SHELTER GM」は、オプションアイテムがとても充実しているのも魅力の一つです。空間を広げられるPORCHや、定番の前室拡張アイテムVESTIBULE、さらにVESTIBULEに吊り下げられるINNER TENTも新登場しました。テント内から外の景色を楽しめるTPU DOORも、ぜひ試してほしいアイテムです。

広々としたテント内部

松林の中の大型テント

松林の中の大型テント

森林の地面に設置された暗い色のキャンプ用テント

森の中に設置されたダークグレーのテント

「SHELTER GM」の詳細はこちら: https://www.unby.jp/c/item/outdoor-camp/MGSHSH02SGM00GO0FC

ザックのサイドポケットに収まる!超軽量ドームシェルター「SHELTER G AIR」

「UL(ウルトラライト)キャンプ」ってご存知ですか?これは、できるだけ荷物を軽くして、身軽にアウトドアを楽しむスタイルのこと。「SHELTER G AIR」は、まさにそんなULスタイルにぴったりの超軽量ドームシェルターなんです。

ブランドのアイコンである「シェルターG」のデザインと居住性をそのままに、ULスタイルへと進化させたこのモデルは、なんと総重量が約2.1kg!これは、ガイラインやペグを除いた本体とポールセットの重さで、バックパックのサイドポケットにもスッキリ収まるほどコンパクトになります。

木々に囲まれたテントの前でくつろぐ男性二人

軽さと強度を両立した「カーボンポール」

「SHELTER G AIR」がこれほど軽いのに丈夫なのは、フレームに最高級の「カーボンポール」を採用しているから。カーボンは軽くて丈夫な素材なので、強風や悪天候の中でも優れた安定性を保ってくれます。これなら、どんな場所でも安心してキャンプを楽しめますね。

軽量な水色のテントを掲げる人物

快適に過ごすための工夫も満載

軽量化を追求しつつも、快適さは犠牲にしていません。室内には4ヶ所のベンチレーションが配置されており、空気の循環を促して結露を効果的に減らしてくれます。天井には小物の収納に便利なメッシュポケットも標準装備されているので、細々としたギアも整理しやすいでしょう。

画像

バックパックにギアをパッキングする手元

環境に合わせてカスタマイズ可能な専用オプションドア

「SHELTER G AIR」にも、雨風や冷気を防ぎながら景色を楽しめるTPU DOORや、虫の侵入を防ぎつつ通気性を確保するMESH DOORといったオプションが登場しました。また、オプションの専用グランドシートは高さ10cmのバスタブ形状構造を採用しており、地面からの冷気や雨水、湿気の侵入をしっかり防いでくれますよ。

ドーム型の軽量なキャンプ用テント

軽量なドーム型テント

「SHELTER G AIR」の詳細はこちら: https://www.unby.jp/c/item/outdoor-camp/MGSHSH02SGA73GO0CG

大型A型フレームとエアテクノロジーが融合した最高峰シェルター「SUPERPOSITION MGX-600」

最後に紹介するのは、従来のA型フレームテントの課題を見事に解決した「SUPERPOSITION MGX-600」です。従来のA型フレームは、壁が斜めになっているため、デッドスペース(使えない空間)が多くなりがちでしたが、このモデルは独自のフレームラインと高耐久の「MUSCLE TPU AIR FRAME」で、その問題をクリアしています。

夜の森林に設営された大型テント

横幅600cmの大空間でデッドスペースを削減

設営サイズは600 x 430 x 213(h)cmと、こちらも圧巻のスケール!サイドラインの立ち上がりを加えることで、頭上の圧迫感が大幅に軽減され、大人数でのグループキャンプや、様々なファニチャー(家具)を自由に配置できる広大な空間が生まれています。これなら、テントの中で過ごす時間も、まるでリビングのように快適に楽しめますね。

青いテント内部のキャンプサイト

ワンクリック自動ポンプシステムで設営もラクラク

「SUPERPOSITION MGX-600」にも、「SHELTER GM」と同様に、手動ポンプの労力をゼロにする「ワンクリック自動ポンプシステム」が搭載されています。ボタン一つで最適な空気圧まで自動で空気が入り、設営が完了・停止するので、到着後すぐにリラックスできるのが嬉しいポイントです。

自動エアポンプのデバイス

全天候対応スペックと象徴的な「Sラインメッシュ」

人気のオプション「TPU DOOR」も用意されており、急な悪天候でも外の景色を楽しみながら、シェルター内を快適に保つことができます。デザイン性も機能性も兼ね備えた、まさに最高峰のシェルターと言えるでしょう。

白背景に置かれたキャンプ用テント

「SUPERPOSITION MGX-600」の詳細はこちら: https://www.unby.jp/c/item/outdoor-camp/MGSHSH01SPMGXGO0FC

まとめ:MINIMAL WORKSの新作テントで、新しいキャンプ体験を!

MINIMAL WORKSの新作テント3型は、どれもキャンプの常識を覆すような革新的なモデルばかりでしたね。設営の手間を減らしてくれるエアフレームテント、そして持ち運びが驚くほど楽な超軽量テント。これからのアウトドアライフが、もっと自由で快適になること間違いなしです。

繰り返しになりますが、これらの新作は2026年8月2日(日)まで予約を受け付けています。人気が集中する可能性もあるので、気になる方はぜひお早めにチェックしてみてくださいね!

  • 予約期間: ~2026年8月2日(日)

  • 予約先: 直営店舗(三田店、箕面店、原宿店)・公式オンラインストア

  • 商品お届け: 9月下旬以降順次発送

ご予約はこちらから: https://www.unby.jp/c/news/minimal_newtent_reservation26

MINIMAL WORKSは、「シンプルで最適化されたギアでアウトドア活動をする」をスローガンに、ユーザーが自然と一体になれるような、唯一無二のモノづくりを追求しているブランドです。ぜひ公式サイトやInstagramもチェックして、その世界観に触れてみてください。

  • 公式サイト: MINIMAL WORKS JAPAN

  • 公式Instagram: @minimal_works_jp

MINIMAL WORKSのロゴ

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