スノーピークから新ルーフトップテント「フィールドライズ」登場!車上で快適キャンプの夢が叶う!
設営が超簡単!エアフレーム構造の秘密
「ルーフトップテントって、設営が難しそう…」と感じる方もいるかもしれませんね。でも「フィールドライズ」は、そんな心配はご無用!
一番の特徴は、空気を注入するだけでテントが自立する「エアフレーム構造」を採用していること。これまでのテントのように、複雑なフレームを組み立てたり、取り外したりする手間がありません。手動ポンプでシュコシュコと空気を入れれば、あっという間に設営完了!撤収もスピーディにできるので、時間を有効に使って、もっと野遊びを満喫できます。
まるで動く秘密基地!快適な居住空間の魅力
「フィールドライズ」は、設営の簡単さだけじゃないんです。車上に広がる空間は、まさに快適そのもの。
日本の豊かな四季に合わせて、気温差による結露を軽減する「ダブルウォール構造」を採用。風や雨にも強く、安心して過ごせます。そして、大きく開く前面の入口と、左右・後面のメッシュ窓からは、外の気持ちいい空気や自然の気配を存分に感じられます。まるで自然の中にいるような、心地よいプライベート空間が手に入りますよ。
夜には、ランタンの温かい光の中で、静かな時間を過ごすのもいいですね。寝袋やキャンプ用品も整頓しやすく、快適な宿泊体験がきっとできますよ。
「土間スペース」で靴の脱ぎ履きもラクラク
テントの出入り口には、ちょっとした「土間スペース」が設けられています。これがあると、靴の脱ぎ履きがとってもスムーズ!テント内を汚す心配も減りますし、ちょっとした荷物を置くのにも便利です。細かいところまで、キャンパーの気持ちに寄り添った設計ですね。
専用タープでリビング空間も広がる!
さらに、「フィールドライズ」には専用タープが付属しています。これを活用すれば、テント本体とつながる広々としたリビングスペースを展開できるんです。食事をしたり、くつろいだり、よりゆとりのある滞在空間を演出できます。家族や友人とのキャンプが、さらに楽しくなりそうですね!

製品詳細をチェック!
気になる「フィールドライズ」の製品概要はこちらです。
| 製品名 | フィールドライズ(Field Rise) |
|---|---|
| 価格 | 396,000円(税込) |
| 対応人数 | 1〜2名(車種や使用条件によって異なります) |
| 発売日 | 2026年10月10日(土) |
| 重量 | 51kg(マット3kgを含めた車載状態) タープ:約4kg |
| サイズ | テント/210×76×35(h)cm |
セット内容には、テントベース、インナーテント、エアフレーム、フライシート、マット、収納カバー、補助ポール、手動ポンプ、はしご、タープ、タープポールなど、キャンプを始めるのに必要なものが一通り揃っています。材質も、アルミニウム合金やポリエステルオックスなど、耐久性と快適性を追求した素材が使われています。
製品の詳しい情報や取り扱い店舗、適合車種については、発売日近くに公式サイトで公開される予定です。
スノーピーク フィールドライズ 製品ページ
Jeep® Commander特別限定車も登場!
なんと、「フィールドライズ」の発売に先駆けて、2026年9月12日(土)からは、このテントが装着されたJeep® Commanderの特別限定車「Jeep® Commander Overland “Field Style Edition”」が全国のジープ正規ディーラーで発売される予定です!
自然を模した特別デカールと「フィールドライズ」が装着されたこの特別限定車は、誰でも気軽にアウトドアを楽しめるようにデザインされています。車とテントが一体となった、まさに「走るキャンプベース」ですね!
※特別限定車の発売は9月12日ですが、「フィールドライズ」本体の車両への取り付けは、製品発売日の10月10日以降となります。
特別限定車の詳細はこちらをご覧ください。
Jeep® Commander Overland “Field Style Edition” 詳細ページ
さあ、新しい野遊びへ出発しよう!
スノーピークの「フィールドライズ」は、手軽に、そして快適に、車上での新しいキャンプ体験を提案してくれる製品です。キャンプ初心者の方も、ベテランキャンパーの方も、この機会に「フィールドライズ」で、もっと自由に、もっと楽しく、野遊びの世界へ飛び出してみませんか?
2026年10月10日の発売が待ち遠しいですね!





















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