チェコ発の職人技が光るバックパック「BRAASI INDUSTRY」が日本で再始動!新コレクションで日常がもっと豊かに
BRAASI INDUSTRYってどんなブランド?
「BRAASI INDUSTRY」は2013年にチェコ共和国で誕生しました。創業当初はアパートの一室で最初のバッグが作られたそうですが、2016年には自ら設計・改装した廃アルミ工場を工房として構え、現在に至るまでプラハの自社工房で職人さんがハンドメイドで制作を続けています。設計から生産、梱包、出荷まですべてを一貫して行っているというから驚きですよね。
今回の日本再始動を機に、アウトドアやライフスタイル、サイクリング、トラベルといった幅広いシーンで活躍するアイテムが、日本の皆さんのもとに届けられます。
職人のこだわりと高機能素材の融合
「BRAASI INDUSTRY」のバックパックは、大きく2つの価値を大切にしています。
01 – HAND MADE:プラハ工房 100% ハンドメイド
裁断から縫製まで、すべての工程がプラハの自社工房で手作業で行われています。これにより、大量生産では決して味わえない、一つ一つの製品に込められた精度と耐久性が実現されているんです。職人さんの手によって丁寧に作られたバッグは、きっと長く愛用できる相棒になってくれるでしょう。
02 – FUNCTION:防水性・軽量化などの高機能生地の活用
機能性にも一切妥協がありません。X-PAC®やCORDURA® UX10といった、防水性や耐久性に優れた高機能素材を厳選して使用しています。例えば「X-PAC®」は、軽くて丈夫なだけでなく、優れた防水性も兼ね備えているので、雨の日のお出かけやアウトドアシーンでも安心して使えますよ。
フラッグシップモデル「WICKER X-PAC」をご紹介!
数あるラインナップの中でも、特に注目したいのがフラッグシップモデルの「WICKER X-PAC」です。こちらは「BRAASI INDUSTRY」の代名詞ともいえる、X-PAC®素材で作られたロールトップ型のバックパックです。
都市での通勤・通学から、週末のアウトドアまで、どんなシーンでも活躍してくれる万能さが魅力です。前面には拡張式のクロスネットが配置されており、ヘルメットやスケートボード、急な雨具などもサッと収納できます。サイドにはMacBook 15inchに対応したPCスロットも完備されているので、ビジネスシーンでの使い勝手も抜群です。
ロールトップ構造なので、荷物の量に合わせて容量を自在に調節できるのも嬉しいポイント。出張からちょっとした旅行、そして本格的なアウトドアまで、これ一本でまかなえる頼れるバッグだと感じました。
「WICKER X-PAC」の詳細はこちらでチェックできますよ。
https://tsudakobe.jp/products/braasi-wicker-x-pac
最後に
チェコの職人技と高機能素材が融合した「BRAASI INDUSTRY」のバックパックは、きっとあなたの日常をより快適でスタイリッシュなものに変えてくれるはずです。ぜひ、新しくなったブランドサイトやSNSをチェックして、お気に入りの一つを見つけてみてくださいね。
























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