もう重い保冷剤は卒業!燕三条の職人技が光る「Air Chill」で、いつでもどこでもキンキン体験!

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キャンプ用品おすすめ

保冷剤の「困った!」を「なるほど!」に変える「Air Chill」

Manai Cycleさんが開発した「Air Chill」は、まさに「こういうのが欲しかった!」と思える工夫がいっぱい詰まっています。私もこれまで、大きな保冷剤でバッグの中がいっぱいになったり、飲み物の隙間にうまく入らなかったり…とモヤモヤすることが多かったんです。でも、「Air Chill」なら、そんな不満とはおさらばできそうです。

「Air Chill」がすごい4つのポイント

1. 驚きの軽さ!約50gから持ち運べる

たった50g。だから、使いたい時に使いたい場所へ。

まず感動したのが、その軽さです。「Air Chill」のSサイズは、なんと約50gから!これならランチバッグに入れても、重さで肩が凝るなんてこともなさそうです。必要なサイズを必要なだけ選べるので、「今日はSサイズを2個だけ」「キャンプにはS・M・Lを組み合わせて」なんて使い分けも自由自在。荷物の量に合わせて調整できるのが嬉しいですね。

2. 冷凍庫で3時間!-21.8℃までキンキンに

わずか3時間で-21.8℃まで冷却

「ちゃんと冷えるの?」と心配になるかもしれませんが、ご安心ください。家庭用冷凍庫で3時間冷やすだけで、なんと-21.8℃まで冷却されるんです。さらに、20Lの保冷バッグにS・M・Lサイズをそれぞれ2枚ずつ入れた実験では、室温21.6℃の環境で6時間後も0℃以下をキープしたという結果が出ています。

軽くても、しっかり冷える。6時間後も0℃以下をキープ

※この試験結果は特定の環境下でのもので、使用状況によって結果は異なる場合があります。

3. 丸型プレートで「冷やしたい場所」にフィット

飲みたいときに、冷たいまま。缶やボトルのそばに冷たさをプラス。

これまでの板状の保冷剤だと、飲み物や食材の隙間にうまく収まらないことがありましたよね。「Air Chill」は丸いプレート型なので、缶やボトルの横、食材の隙間、バッグの角など、まさに「ここに冷たさが欲しい!」という場所にピンポイントで配置できるんです。大きな保冷剤で全体を冷やすのではなく、必要な場所に冷たさを届けるという発想が新しいですね。

4. 純チタン製だから、洗えて清潔!

食材のそばでも、気持ちよく使える。洗えて清潔な純チタン。

食品と一緒に使うものだから、清潔さは重要ですよね。「Air Chill」の外装には、軽くて錆びにくく、におい移りも少ない「純チタン」が採用されています。使用後は洗剤で丸洗いできるので、いつでも清潔に保てるのが嬉しいポイント。一般的なゲルタイプの保冷剤のように、表面の汚れやにおいを気にせず、長く繰り返し愛用できそうです。

どんなシーンで活躍する?

「Air Chill」は、本当に色々なシーンで活躍してくれますよ。

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  • キャンプやデイキャンプのクーラーボックスに

  • 夏の買い出しや冷凍食品の持ち帰りに

  • ランチバッグやお弁当の保冷に

  • ペットボトルや缶飲料の横に

  • 釣りやスポーツ観戦など屋外での保冷に

  • 保冷バッグの隙間や角に

アウトドアはもちろん、毎日の生活の中でも「冷たい一口」を楽しめるようになるはずです。

燕三条の職人技が光る逸品

細部まで丁寧に。安心して使える燕三条の職人品質。

「Air Chill」は、金属加工の町として世界的に有名な燕三条の職人さんたちが、一つ一つ丁寧に開発しています。ただ冷やすだけでなく、長く愛着を持って使える「道具」として、素材や形状に徹底的にこだわっているそうです。アウトドアギアとしての頼もしさと、普段使いのしやすさを両立させた、Manai Cycleさんの新しい挑戦ですね。

今すぐMakuakeでチェック!

この魅力的な純チタン保冷プレート「Air Chill」は、現在応援購入サービス「Makuake」で先行販売中です。S・M・Lの3サイズ展開で、素材は純チタンとRO水ゲルを使用しています。気になった方は、ぜひプロジェクトページを覗いてみてくださいね。

Manai Cycleさんは、「日常とアウトドアを少し心地よくする道具」をテーマに、これからも素敵なプロダクトを届けてくれることでしょう。今年の夏は「Air Chill」で、もっと快適に、もっと冷たい体験をしてみてはいかがでしょうか!

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