「あ、これ違う!」OSOTO FESTIVALで体感!PowerArQの新しいネッククーラー「Chill Hold」がすごい理由
暑いフェス会場で「あ、これ違う!」を体感
ネッククーラーって、正直「本当に冷えるの?」って半信半疑になりがちですよね。私もそうでした。そこでPowerArQが考えたのは、「まずは使ってもらおう!」ということ。OSOTO FESTIVALの会場は、日差しが強く、立っているだけでも汗ばむほどの暑さでした。
そんな中で「ちょっと首にかけてみてください」と声をかけられ、Chill Holdを首につけてみたんです。すると、電源を入れた瞬間、冷却プレートが首すじに触れたとたん、「あ、冷たい!」と思わず声が出ました。まさに「あ、これ違う」という最初のひとこと。説明を聞く前に、身体が先に「これはすごい!」と反応したんです。
特に、普段から暑さに弱い「あつがりさん」ほど、その反応は早く、大きかったのが印象的でした。会場を盛り上げていたDJの方も、つけた瞬間に驚きの表情を見せていたのが忘れられません。
なぜ「すぐ伝わる」冷たさなのか?
この「つけた瞬間に伝わる」冷たさには、しっかりとした理由があります。
Chill Holdは、首の両サイドとうなじの3カ所に「ペルチェデバイス」という冷却プレートが配置されています。ペルチェデバイスとは、電気を流すと片面が冷たくなり、もう片面が熱くなる半導体素子のこと。この3点で、太い血管が集まる首元を効率よく冷やすことで、体感温度をグッと下げてくれるんです。
冷却プレートの表面温度はなんと約2〜3℃まで冷えるとのこと。一般的なネッククーラーが約6〜7℃であることを考えると、その差は約3〜4℃。この数値的な違いが、「あ、これ違う」という感動につながっているんですね。
さらに、屋外で使う上で気になるのがファンの音。Chill Holdの排熱ファンの回転音は46.8dBと、他社の53.1dBと比べても静かです。フェス会場のような場所でも、会話や音楽を邪魔しにくいのは嬉しいポイントです。
長時間でも快適!「ゆらぎモード」と2WAY機能
Chill Holdには、冷たさに慣れてしまうのを防ぐための「ゆらぎモード」も搭載されています。これは、10分稼働して2分停止を繰り返すモード。長時間使っても、冷たさを感じ続けやすい工夫がされています。
固定はマジックテープとボタンのダブルロックで、動き回ってもズレにくい仕様。これなら、フェスで思いっきり踊っても大丈夫そうです。
そして、驚くべきは夏だけでなく冬にも使える2WAY仕様!夏はネッククーラーとして、冬は電熱ネックウォーマーとして使えるので、一年中活躍してくれること間違いなしです。
PowerArQのChill Holdは、まさに「使った瞬間に伝わる」快適さを追求したアイテム。ぜひ一度、その驚きの冷たさを体験してみてください。
PowerArQの公式TikTokでは、Chill Holdの動画も公開されています。
製品概要
ネッククーラー PowerArQ Chill Hold
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型番:PA-CH10
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重さ:185g
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冷却方式:ペルチェ方式(3素子)
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固定ベルト素材:ポリエステル
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ペルチェサイズ(直径):4.3cm
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固定ベルトサイズ:52.0×8.5cm
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入力端子(電源ケーブル):USB Type-A
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出力端子(電源ケーブル):USB Type-C
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入力端子(ペルチェ):USB Type-C
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入力電圧 / 電流:5V / 2A
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消費電力:4〜7W
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ベルト固定方法:マジックテープ+スナップボタン(Wロック)
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水洗い:固定ベルトのみ手洗い可
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販売価格:¥13,860(税込)
ブランド概要
『PowerArQ』(パワーアーク)/ アウトドアギアブランド
「冒険に、あなたらしさを」をコンセプトに、こだわりのギアでアウトドアを楽しむブランドです。日常を離れ、自然の中で自分だけの特別な時間を過ごすための道具を提供しています。PowerArQはこれからも、「使った瞬間に伝わる」道具を誠実に作り続けていくとのことです。





















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